NL PHIL 835 511AY クールド&ゴルシュマン ベート…

NL PHIL 835 511AY クールド&ゴルシュマン ベートーヴェン・P協奏曲1番
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品番 19057
商品名 NL PHIL 835 511AY クールド&ゴルシュマン ベートーヴェン・P協奏曲1番
レコード番号 835 511AY
作曲家 ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
指揮者 ウラディミール・ゴルシュマン
オーケストラ コロンビア交響楽団
録音種別 STEREO
ジャケット状態 EX
レコード状態 M-
製盤国 NL(オランダ)盤
グレード(協奏曲) ミディアム
販売価格  15,000 円 (税別)
※この商品は購入できません
RecordLabel"HI-FI STEREO"臙脂銀文字初出
Recording&WeightSTEREO(160g)
Release&Stamper
Record(1) rub&scratch:
(2) surface:
(3) spindlemark:
Jacket(box)(1) face:
(2) back:
(3) spine:
(4) bottom&top:
(5) innersleeve:
(6) booklet:
Recordkarte(1) recorddate:

(2) recordsession:

(3) p&e:

(4) addition:ノルウェーの大作曲家グリーグの血統受け継ぎ、13歳でオルガニストとしてデビューした異色の経歴はその後のグールドの行く末を暗示しているかのようで、常にオルガンの大家バッハが根底にあったようで豊富なバッハ録音からもそれが推察できる!!!他界後も、幾多の高名なピアニストが登場しようともグールドを過去に押しやるようなピアニストは現れていないと思えるぐらい異色のキャラが光る演奏は、一つ一つの音がハッキリと聴こえます!!!音符の一つ一つが頭の中をかけぬけていき・・・すべての音を聴き取ることができます。そこには気持ちのよい緊張が生まれてきます??? 甘えのない音は、緊張感となって私達の心に確かに届いてきました!!まさに、グールドは自分をバッハだと勘違いして??いたのではと思いたくなります???鍵盤楽器を最大限彼らの時代に近づけた独自の演奏法なのかもしれません???グールドが若かった時代の記録ですから、はち切れんばかりのエネルギーが噴出しています!!!ベートーベンだろうと、バッハだろうと、余り演奏される機会のなかったヒンデミツトだろうと、全てがかつてなかったような輝きで聴き手の前にグールドが現れます!!!!裏面左下修正跡ありますが上手く修正しています。修正ありますからランクはEXとします



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