GB COL SAX2379 カラヤン シベリウス・交響曲2番

GB COL SAX2379 カラヤン シベリウス・交響曲2番
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品番 34-8172
レコード番号 SAX2379
作曲家 ヤン・シベリウス
指揮者 ヘルベルト・フォン・カラヤン
オーケストラ フィルハモニア管弦楽団
録音種別 STEREO
ジャケット状態 EX
レコード状態 EX
製盤国 GB(イギリス)盤
グレード(交響曲) ミディアム
販売価格  13,000 円 (税別)
※この商品は購入できません
RecordLabelBLUE&SILVER
Recording&WeightSTEREO(160g)
Release&Stamper
Record(1) rub&scratch:一楽章全体にかかる音に影響しない擦れ一本あり、EXとしますが一貫してノーノイズで楽しめます
(2) surface:
(3) spindlemark:
Jacket(box)(1) face:引出口経年変化沁み認識
(2) back:
(3) spine:
(4) bottom&top:
(5) innersleeve:
(6) booklet:
Recordkarte(1) recorddate:

(2) recordsession:

(3) p&e:

(4) addition:


英EMIの偉大なレコード・プロデューサー ウォルター・レッグは戦後ナチ党員であったとして演奏を禁じられていたカラヤンの為に、レッグ自ら1945年に創立したフィルハモニアを提供し、レコード録音で大きな成功を収めた。1954年にドイツ音楽界に君臨していたフルトヴェングラーの急逝にともない、翌55年にカラヤンは、ついにヨーロッパ楽壇の頂点ともいえるベルリンフィルの首席指揮者の地位に登りつめた。ここでレッグとカラヤンの関係は終止符を打つが、この約10年間に残したレッグ&カラヤン&フィルハモニアのレコードの数々は、 正に基準となるようなレコード であったと断言出来ると思います!!!演奏はオケに合奏の完璧な正確さを要求し、音を徹底的に磨き上げることによって聴衆に陶酔感をもたらせ、さらにはダイナミズムと洗練さを同時に追求するスタイルで、完全主義者だったレッグとうまが合ったのは当然といえば当然で、出来栄えも隙が無い!!!!決して手抜きをしないのがカラヤンの信条であったという!!!DGG盤にない魅力が本盤には有ります

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