NL PHIL 6768 284 ハイティンク ドビュッシー・管弦楽曲集

NL PHIL 6768 284 ハイティンク ドビュッシー・管弦楽曲集
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品番 2-20591
レコード番号 6768 284
作曲家 クロード・ドビュッシー
指揮者 ベルナルト・ハイティンク
オーケストラ アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団
録音種別 STEREO
ジャケット状態 M-
レコード状態 M-
製盤国 NL(オランダ)盤
グレード(管弦楽) ミディアム
販売価格  7,000 円 (税別)
個 

RecordLabelRED WITH WHITE LETTERING
Recording&WeightSTEREO3枚組 (110g/110g/110g)
Release&Stamper1977/1978/1980
Record(1) rub&scratch:
(2) surface:
(3) spindlemark:
Jacket(box)(1) face:
(2) back:
(3) spine:
(4) bottom&top:
(5) innersleeve:
(6) booklet:"
Recordkarte(1) recorddate:

(2) recordsession:

(3) p&e:

(4) addition:解説書付き、優秀録音

【収録曲】交響詩「海」/海の夜明けから真昼まで/波の戯れ/風と海との対話
牧神の午後への前奏曲
第1狂詩曲
スコットランド風行進曲
管弦楽のための「映像」より「イベリア」/街の道と田舎の道/夜の薫り/祭りの日の朝
管弦楽のための「映像」より「ジーグ」「春のロンド」
神聖な舞曲と世俗的な舞曲
夜想曲/雲/祭/シレーヌ
舞踊詩「遊戯」

ベルナルト・ハイティンクが名門アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団の常任指揮者として迎えられたのはハイティンクが30歳を過ぎたばかりの時でした。その後1961年から1988年までの28年間に渡って首席指揮者を務めたオランダ出身のハイティンクは、同国屈指のオーケストラが育てた名指揮者と言えるでしょう。本人もインタビューで「辛い修行時代があったおかげで現在評価されるようになった」と言っているように、当盤が録音された70年代はハイティンクとコンセルトヘボウが名盤を次々と生み出した時期にあたり、フィリップスのアナログ末期の優秀録音でとらえた当盤も隠れた名盤と言えるでしょう。
レコード、ジャケットとも新品同様です。

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